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2014年卒内定者の声

Sさん/慶応義塾大学文学部/手信託銀行・大手生命保険会社・不動産会社 3社内定

「一人の人間」として私を知ろうとしてくださったことが、自分では気づくことのなかった性格や特徴の発見につながり、ESや面接で自信をもって「自分」を出すことができました。」

 

企業探しとにかく足で情報を得ました!OG訪問やセミナーで自分の肌で感じ取ることが大切だと思い、毎日どこかの企業やOGのところへ出かけていました。もちろん、「(早起きしてせっかく来たのに・・・)この企業何か違うな~」と思うこともありましたが、そう思ってもその中で何か収穫はなかったのか・周りの就活生から情報を得たり等、自分で有意義な時間を作ることを心がけました。企業研究セミナーに参加するのは良いと思いますが、参加した企業の情報をその都度きちんとまとめることも大切です。セミナーに参加したら、感想や何かピンときた言葉・その企業の強みや弱みを、自分の言葉でまとめるという作業をしているとESを書く段階で楽だと思います。

 

面接マニュアル通りの当たり障りのない言葉での面接は、自分も面接官もつまらないと思います。今までの人生経験全てが今の自分を形作っているのだから、そのことにもっと誇りをもって、楽しそうに自分のことを話せば、自然と面接官ものってきてくれます。自分のことを話すのにマニュアルなんていらないし正解も無いと思います。まして覚えてきたことを発表する場でもないから緊張もしません!!だから笑顔も自然と出てきます!!面接官もひとりの人間です。覚えてきたことを淡々と話されるより、感情のこもったその人だけのストーリーを聞く方が、何倍も楽しいと思います。面接官を楽しませてあげてください。ある程度の面接準備は必要だと思いますが、それは一次・二次面接あたりまでだと思います。三次・四次面接あたりでは“自分の想いを自分の言葉で話す“ことが一番大切だと感じました。

 
自分の中である程度自己PRを完成させたときに「これは自分らしくできているのか」と、客観的な意見が欲しいと思いました。面接に漠然と不安があったので、就活塾にお世話になろうと思いました。中でも就活モードは、ブログを前から見ていたことと、マンツーマン体制が自分の性に合うと思い、利用させていただきました。


「一人の就活生」以上に「一人の人間」として私を知ろうとしてくださったことが、自分では気づくことのなかった性格や特徴の発見につながり、ESや面接で自信をもって「自分」を出すことができました。また、面接前に模擬面接をやることで、企業理解や志望度を自分の中で整理することができました。会社が目指していることや強み・自分ができること・自分が実現したいことに一本の筋が通れば、面接官も大変納得してくれます。私は就活中、大変気分の浮き沈みが激しかったので、落ち込んだときに声をかけてくださり、うれしいときも一緒になって喜んでくださり、自身の就活を親身にサポートしてくださったことが大変心強かったです。

 

(メールより)
今思うのは就活やって良かったなとすごく思います。井上さんや上野さんをはじめ様々な人との出会いや、家族への感謝、自己成長の実感等々、数カ月の間でいろんなことを思い、経験することができました!就活がこんなに奥深いものだとは思いませんでした。就活モードを利用させていただいたことで、思っていた以上に実りのある就活ができたと思っています。本当にありがとうございました!

Yさん/明治学院大学/損保業界、専門サービス業界等内定

「何から手を付けていいのか全くわからない状態でしたが、自己流では気づけなかった”ブレない自分っぽさ”を早く見つけられました。」

 
就職活動は、今までの自分を知り、これからの自分を考えるとても良い機会でした。私は部屋に籠っているよりも、外に出て人と話している方が好きだったので、気になったらまず足を運んでいました。ホームページやパンフレットでは分からない企業の雰囲気を肌で感じられるし、社員さんのお話が聞けるセミナーや社員訪問では、社員さんの雰囲気と、説明会などで言っている社風が合っているかなどもみていました。また、色々な社員さんの生のお話を聞くことで、自分が働くイメージもつきやすく、面接の際の志望理由やキャリアビジョンなども実感のこもった話ができたと思います。

 

面接当日は、ESを読み直したり、直前に就活モードに行って対策してもらったりしていて、それがそのまま面接で聞かれたこともありました。セミナーや面接後には、その内容だけでなく、その時自分が感じたことなども帰りの電車などで書いておいたのが、後で読み返す時に意外と参考になったりもしました。

 
私はインターンなどにも参加していなかったため、12月になっていざ就活を始めようと思っても、何から手をつけていいのか全く分からない状態でした。そんな時に就活モードの勉強会に参加して、企業は学生の何を知りたいのか、だから自分の何を分析してアピールするべきなのかに気付かせてもらったとき、「ここなら就活のコツが掴めそう」と思ったのがキッカケです。

 

実際に就活モードを利用してみて、ワークシートなども使いながら井上さんとお話していく中で、自分は何が得意で、何を大切にしてきたかなどの自己分析を、自己流では気付けなかった部分まで引き出してもらえたので、だから、どんな仕事がよさそうか、という部分にもすんなり入っていけました。また、就活モードでの自己分析のおかげで、「ブレない自分っぽさ」を早く見つけられたので、面接で予期していなかった質問をされても、余裕を持って答えられました。悩んでいる時も、こんなことを考えるといいかもね、というヒントを毎回くれるので、今自分に何が必要なのかも分かりやすく、効率の良い就職活動ができたと思います。また、モチベーションが上がらない時でも、井上さんとお話した後は、いつも「よし!やるぞ!」という気持ちになれるので、最後の方は就活が嫌になってきたら就活モードに行っていました。

Aさん/獨協大学/大手医療機関内定

「毎回、自分自身では気が付かなかった強みや特徴などを沢山知ることができ、人事の目線からのアドバイスをいただくことができました。」

 

私は、最初からかなり業界を絞って就活をしていました。もっと色々な企業を見るべきかなとも考えましたが、最終的に集中して取り組めたので良かったと思っています。また、面接に関しては大きく2つのことが大切だと感じました。


1つ目は、自分をよく知ることです。
今までの自分を振り返り、その時どうしてその物事に取り組んだのかなど、1つ1つの物事について「なぜ?」と考えていくと良いと思います。

 

2つ目は、熱意を伝えることです。
どうしてその企業なのか・入ってから何がしたいのか・そのために自分のどんな強みが生かせるのか?などを考えること。そして、実際に働いている人に会ったり店舗の見学をしてみたり。 実際、自分自身で集めた情報や考えたことを伝えることができた時は、相手の反応もよく、通過することが多かったです。それだけ準備してもダメな時は、縁がなかったと開き直ることも大切だと思います。私もいつも「就活も縁だ!」と割り切っていました。いつでも前向きな気持ちを忘れずに自信を持って、面接では笑顔を意識して頑張ってほしいなと思います。

 
自己PRや頑張ったことなどのエピソードを固めると共に、面接対策もしたいなと思っていた時に偶然就活モードを見つけました。体験に行った時の雰囲気と好きな時間に1対1でレッスンを受けれることが気に入りお世話になることに決めました。毎回の対話を通して、自分自身では気が付かなかった強みや特徴などを沢山知ることができ、納得のいくPRを作成することができました


また、就活生には分からない人事の目線からのアドバイスをいただくことができ、毎回自信を持って選考に臨むことができました。ただ一方的に内定を得るための対策などを教えるのではなく、本当に自分に合った就活の進め方を一緒に親身に考えてくださりとても感謝しています。就活モードを利用して良かったです!ありがとうございました。

Nさん/立教大学/商社一般職 内定

「ESは通過するのに面接では思ったことを話せなかった自分が、当日万全の状態で面接に臨むことが出来ました。」

就職活動を通して、支えてくれる家族、友人の大切さを改めて感じました。就職活動をする中で、挫折や孤独を感じることが多々ありました。
しかし、自分1人で抱え込むのではなくて、周りにその想いを発信することが大切です。
友人の進捗状況が気になって、友人に相談するのを避けた時期もありましたが、就職活動を経験しているからこそ分かることはたくさんあるので、人と接する、人と話す時間を大切にすべきです。


就職活動をが本格的に始まる12月までに自己分析とSPIの勉強はしておくべきだと思います。
自己分析に加えて、他己分析を友人や先輩にしてもらったおかげで自分自身のことを客観視することが出来たので、より深く自分のことを理解できました。そうすれば”ESがなかなか通らない”ことはなくなると思います。

 

ESを通過するのに、面接では思ったことを話せず、ちゃんとした自己PRをカタチにすることが大切だと感じました。
そのため、就活塾への入塾を決めましたが、中でも就活モードはマンツーマンだったので、自分の経験、長所、短所など自分の事を深掘りできると感じました。自分の意見や考えを尊重しながら、自分の思いをカタチにしてくださったことがとても役に立ちました。自分の意見や伝えたいことを面接官に納得してもらえるよう順序立てて、まとめてくださったので、面接の前日にレッスンのメモを振り返ることで、当日万全の状態で面接に挑むことが出来ました。また、最終面接前には模擬面接をしてくださって、フィードバックも手厚くしてくださるので、改善点をきちんと修正して、本番の面接に挑むことができました。ありがとうございました。

Yさん/ 慶應義塾大学/金融業界内定

「1人ではどうして良いかわからなくなっていたが、私の個性や考え方を取りだしてもらえた。」

 

面接で思ったように結果が出ない時が一番辛かった。でもそんな時でも、周りの友達や先輩、就活モードの井上さんと話しはげましたもらって、少しずつでも前に進んでいけたことで内々定をもらえたと思う。自分の強みはもちろん、弱い部分、苦手な部分を早く知り、改善していくことは重要だと感じた。苦手に向き合うのは大変だけど、ほったらかしにしても進まないので少しずつでも良くしていくことが就活でも他のことでも重要だと思う。

就活モードの利用のきっかけは5月に面接でうまくいかないと思い始め、1人ではどうして良いかわからなくなっていたため。色々と気軽にお話しをしていく中で、自分でも気づいていなかった私の個性や考え方を取りだしてもらえたのがとても印象的で、その後の自己分析にとても役に立った。また志望動機に苦戦していたが、考え方のフレームワークを教えてもらい一緒に組み立ててもらえたことが内々定をいただけたポイントだと思う。
本当にお世話になりました!ありがとうございました!

Nさん/昭和女子大学/機械メーカー総合職内定

「将来の夢もなく、働きたい業界もわからないまま不安と焦りを感じていましたが、自己PRや志望動機も私らしいものを作ることができました。」

 
やはり闇雲に受けることはあまり良くないということです。私は書類がなかなか通らなかったのですが、初めて面接を受けた企業がストレートで進み、内定を頂くことができました。並行して興味のない企業も書類がなく面接からということで受けましたが、一次面接で落ちました。面接をしている最中は興味があまりない分、十分な企業研究ができておらず、質問されることが少し怖かったです。

 

しかし、興味のあるところは徹底的に企業研究をし、その企業よりの自分の強みを用意しておくなど、何を質問されてもいいようにして面接に臨んだので自信を持ち答えることができました。そこが就活で一番大切なことだと今は感じています。井上さんにも言われましたが、面接官も一人の人間なので恐れることなく、彼らを安心させられるような答え方をすることがベストなんだと実感しました。焦ることもあると思いますが、興味のある企業をしっかり準備して臨むほうが私はいいと思います。

私はずっと将来の夢もなく、働きたい業界もわからないまま12月を迎え、ただ漠然と就職活動に不安と焦りを感じていました。
就活モードでは自分のしたいこと、興味のあることなど根本的なところから考えることができ、ただの就活のテクニックではなく、自分の良さを引き出してくれるところに魅力を感じました。一人で不安なまま行うのではなく、就活を楽しむことができるようになれると思い利用することを決めました。自分に自信がなかった私は何を強みにしていいかわからず、またどんなことに自分が向いているのかわかっていませんでした。

 

しかし、井上さんと話していくうちに自分では気づいていなかった自分らしい強みを見つけることができ、自己PRや志望動機も私らしいものを作ることができました。これは絶対自分一人ではできなかったことだと思っています。また、独自の面接リストも質問の意図がわかるようになっていたので企業が求めることがよくわかり、効率よく面接対策を行うことができ、とても助かりました。不安なことなどはメールや電話で相談できることもありとても心強く、仕事として対応されていない感じがして就活モードへ行くことはとても楽しかったです。すごくスムーズに就活ができたのは就活モードのおかげだと思っています。

慶應義塾大学/Aさん/鉄道業界総合職内定

 「人生の大切な時期に就活モードを選択できて本当によかったです。」


私は就職活動の早い段階で企業研究が足りていないまま志望企業を絞ってしまっていました。その企業に内定を頂くためだけに、企業研究をし、自分をアピールする方法を考えていました。しかし、就活モードでお世話になり、本当に自分がやりたいことはなにか。その企業で本当に実現できるのか。について一緒になって考えて頂いて、さらに目先の就職活動だけでなく、その後のキャリアプランについても人事経験のある方からアドバイスして頂けたことで、40年間働く場として自分自身が本当に満足できる企業を見つけることができました。

 

また、面接準備の時期はもちろん、面接が続いて忙しくなった時期もメール等で時間帯を問わず就活モードの方に相談し、サポートして頂けたことがとても心強く感じました。どのような心配事が生まれても、私には就活モードの方がついてくださっていると考えていたことで、最初から最後まで自信を持って就職活動に取り組めました。就職活動は、感じ方によっては一時だけの試練のような、壁のような気がしてしまうことがあるかもしれません。私も最初はそう思っていた一人でした。ところが、今決めていることは、明日の予定ではなく自分の将来なのだということを常に意識することが一番大切だと思います。短期的に目の前の就職活動のことだけを考えれば、どこか人気のある企業から内定をいただくことが「成功」に思えてしまいますが、長い将来を見据えた上で納得のいく企業選びが完了していてこそ、頂いた内定が本当の「成功」に繋がると思います。

 

大事な決断だからこそ、ぜひ独りよがりにならず、プロの方に頼ってでも様々な見方を学んで、自分の納得できる企業を見つけてください。面接では、どうしても学生は評価されている側で、引け目を感じてしまうことがあるかも知れませんが、今まで生きてきた中でご自身がされてきたことは、誰にも否定出来ない事実です。その経験を就活モードで自分にしか話せない言葉に変えた後は、それを自信を持って企業側に伝えることで絶対に満足できる就職活動になると思います。ぜひ悔いのない就職活動をおくってください。


私が就活モードを選んでよかったと思ったのは特に以下の3点でサービスが行き届いていたからです。

・ 私自身にしか話せない志望動機や自己PRにたどり着けるまで、根気強く導いてくださった点

・就職活動についてだけでなく、私自身の将来のことを考えて企業選択のアドバイスを頂けた点

・時間帯、日程を問わず親身になって相談にのってくださった点

 

この3点すべてを人事経験のある方に継続して1対1でしていただけるのは就活モードだけだと思います。就職活動において、企業研究から自己分析、面接練習まですべてにおいてお世話になり、他の就活塾では決して受けられなかったサービスをしていただいたことに、感謝してもしきれません。どれも、就職の時期を迎える人には絶対に紹介したいサービスばかりでした。 人生の大切な時期に就活モードを選択できて本当に良かったです。自分一人で進めていては絶対に得られなかった結果を得ることが出来ました。お世話になり、本当にありがとうございました。